バイオリンが格安♪アジャスター

値段が安いのと!ループエンドとボールエンドの両方が使えるのが利点かもしれません。但し、駒からテールピースまでの弦が今までは一線状に並んでいたのが、現在はE線のみ高くなってしまいました。ところが、ボールエンドのE線がまだ数本残っているので両方が使用できるようにとウニ型を買ってみました。

イマが買い時♪

2017年03月24日 ランキング上位商品↑

バイオリン アジャスターWittner バイオリン用アジャスター 910-014(Mod.Uni)

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L型は楽器を傷つけ易いのと!プロには評判は悪そうなので!L型より短いタイプにしようと思い立ちました。手持ちのボールエンド弦に使用するため購入。調節のし易さは可もなく不可もなくです。L型は出っ張りが大きく、何かと不安なので、こちらを選択。二台のバイオリンのアジャスターが、一台はGoetz adjusterでloop end専用, もう一つは定番のWittnerのL型。精巧に作られていていい物です。ボールエンドで使えるヒルタイプは これしかないのが残念です。音に関しては私には違いは判りません。この形でゴールドとかもあると良いのですが!種類が少ないのは!人気が無いためと思われますが!何かデメリットがあるのでしょうか?今のところ!問題なく使っております。ユニバーサル型は!他に種類が無いので!このニッケルメッキのものしか選択できません。確かにL型に比べて短いので気分的には良好です。【追記】テールピースがE線にねじれた格好になりますので、見た目を気にされる方には、注意が必要です。。調節範囲に関してはGoetzと同等。弦も長く張れて よりハリのある音になったと思います。しかしテールピースが かなりA線側下向きに傾きます。チューニングもL字型に比べて 細かい音程調整ができます。承知して買ったのですが 予想以上で音程の安定性に影響するかもしれないと思います。